杉檜茶
花粉症対策にいま注目されている杉檜茶。杉だけではなく、檜も使用した他ではなかなか手に入らない、もちろん日本で初めてのブレンド茶です。
花粉症対策には普段からの予防や抗体作りが必要です。この杉と檜の花粉症対策茶・杉檜茶を飲むことによって、抗体を体内に取り込み、花粉(スギ・ヒノキ花粉)に対して反応を抑えます。抗原抗体反応と戦う!花粉症(スギ・ヒノキ花粉症)に悩まされている方の力強い味方になります。
杉檜茶に対するQ&A
Q:花粉症とは?
A:その季節の花粉(抗原)を吸った場合、アレルギー体質の人はその花粉に対する抗体を体内で作ってしまいます。次に花粉を吸い込んでしまうと、体内で抗原抗体反応が起こり、これがさまざまな症状として出るのが花粉症です。
Q:どうしてお茶なの?
A:杉檜茶は常に体内に杉・檜を取り込む事で、外から杉・檜を体内が異物と感じないのではないかと、考えられた商品です。
Q:いつから飲み始めれば効果的なの?
A:杉檜茶は杉・檜花粉の飛散する時期の1ヶ月前から飲む事をおすすめします。早めに飲んで徐々に身体に馴染ませましょう。のどが渇いたときや食事時などに手軽に飲んで頂けるようにほうじ茶入りになっています。1日1包みを目安にお飲みください。体からお茶を切らさないように、少量でも出来るだけ回数を多く口にしてください。
Q:杉檜茶の利点は?
A:杉檜茶は自然のものを利用した健康茶なので、薬のように眠くなったり、だるくなったりすることはありません。しかもほうじ茶入りですので、お子様でもおいしくお飲みいただけます。
杉檜茶を飲むと・・・
鼻の通りが良くなった、鼻水が少なくなった、くしゃみの回数が減った、目のかゆみが和らいだなど、花粉症の諸症状が緩和されたとの感想が多く聞かれます。
しかし杉檜茶はあくまでも健康茶であり、薬ではありませんので花粉症が完治にいたるまではいきませんが、少しでも症状を和らげるために花粉(スギ・ヒノキ花粉)が飛散する前から飲む事をおすすめします。もちろん花粉が飛散してからでも効果は期待できます。
杉檜茶は飲んだ後4時間くらい経過して排尿すると、また元の体質に戻ってしまいますので、少量でも出来るだけ回数を多く飲まれると効果的です。
お召し上がり方
急須で作る場合
ティーパック1個を急須に入れ熱湯を注ぎ、お好みの濃さでお飲みください。1包みで何度でもご使用いただけます。
煮出して作る場合
1リットルの熱湯にティーパック1個を入れ、3分間煮出してからお飲みください。
商品名
杉檜茶(すぎひのきちゃ)
名称
混合茶ティーバッグ
内容量
5g × 30包 ティーバッグ
1日量(服用目安) 1包
使用方法
飛散時期の1ヶ月前からの飲料をおすすめします。1日1包を目安にお飲み下さい。効果は4〜6時間位ですので 朝、昼、晩、就寝前の飲用をおすすめします。
保管方法
高温多湿を避けて保存して下さい。
成分(100gあたり)
エネルギー 385 kcal、たんぱく質 20.7 g、資質 3.3 g、炭水化物 68.0 g、灰分 6.6 g、ナトリウム 8.7 mg、水分 1.4 g
原材料
焙茶、杉茶、檜茶
原産国
日本
>> 販売価格:2,079円(税込み)
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