べにふうき粉末スティックタイプ
まだまだ生産量が少なく、スーパーやコンビにでも中々手に入らず、花粉症などのアレルギー症状を抑制する働きがあるメチル化カテキンを多く含むといわれているべにふうき茶。
花粉症に良いとテレビで紹介された「べにふうき」はもともと「べにほまれ」と中国系の「ダージリン」を交配して作られた紅茶用の茶葉なので、味も紅茶に近く幻のお茶とされています。
メチル化カテキンとは?
メチル化カテキンは茶の主要カテキンで、生理機能が最も多く報告されているエピガロカテキンガレートがメチルエーテル化された物質で、一般的なカテキンの抗酸化作用に加え、非常に強力なアレルギー抑制作用をもっているカテキンのことです。また体内での吸収性もエピガロカテキンガレートに比べ6倍良く、体内で安定的であるという特長もあります。
さらにメチル化カテキンは、花粉症などのアレルギーを引き起こすIgE抗体そのものを抑制する効果があると注目されている成分で、そのため花粉症対策としてお飲みの方も増えています。
べにふうきはもともと紅茶用の品種として開発されましたが、その発酵工程により、大切な「メチル化カテキン」が消失してしまうため「メチル化カテキン」の機能を生かすには緑茶で利用するようになりました。
べにふうき粉末スティックタイプ製品情報
べにふうき粉末スティックタイプは、販売総本数30,000本突破しました!生産量が少ない、幻のお茶とされている「べにふうき」を1回分ずつ粉末スティックに、携帯にも便利です。
テレビで花粉症に効く幻のお茶として紹介されて以降、注文が相次いでいますので、品切れの場合はご了承ください。
【茶産地】静岡茶100%
【種類】煎茶(粉末茶)
【内容量】0.4gx20包入り
【形体】スティックタイプ
※袋デザインが写真と違う場合がございます。
>> 販売価格:1,050円(税込み)
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