青パパイヤ&ウコンパワー・クルクパイン


青パパイヤとウコンの相乗効果で花粉症・アトピー性皮膚炎などのアレルギー症状の緩和を目的として開発されたサプリメント・クルクパイン。青パパイヤ&ウコンパワーで花粉症を撃退しましょう!

開発者・医学博士・中川栄一先生
ウコンの持つ血流さらさら効果と、パパイヤ酵素のタンパク質分解作用が十分に発揮されて、花粉の刺激によってつくられたヒスタミンをつぎつぎと遮断あるいは分解し、不活性化していきます。その結果ヒスタミンによる粘膜の刺激が抑えられて、花粉によるさまざまな症状の緩和に貢献すると言われています。

このように、ヒスタミンの産出を抑えるだけでなく、出来てしまったヒスタミンを片っ端から分解、除去していくパパイヤとウコンの相乗効果によって、短期間のうちに花粉症の症状を和らげることができるのです。

青パパイヤとウコンの相乗効果で花粉による刺激を緩和

生命の黄金の果実パパイヤ

パパイヤの原産地は中南米。15世紀冒険家たちから生命の黄金の果実と呼ばれていました。南太平洋の島々では食すのみならず、火傷や傷の治療にも幅広く利用されていました。
青パパイヤの特有の酵素の持つ炎症を緩和する作用が注目を集めています。

人気の健康食品ウコン
ウコンは生姜科の多年草。原料の根茎は多量のクルクミン、精油、ミネラル等を含み、古くから肝臓、胃腸、心臓の働きを強化する生薬としてしられてきました。ウコンに多量に含まれる注目の成分
クルクミンが血流の促進を助けます。

それぞれに豊かな効能のあるパパイヤとウコン、どうして組み合わせて摂取する必要があるの?
優れた効果でそれぞれに注目を集めているパパイヤとウコン。実はあまり知られていない問題点があるのです。

パパイヤの問題点
パパイヤ酵素特有の分解酵素力は体内に吸収されるとまず肝臓などの解毒作用を発揮します。しかし、その後胃腸から遠い部分である目鼻の粘膜に到達するまでにパパイヤ酵素は活性を失い花粉による炎症を抑える効果を得るのは難しいと考えられます。

ウコンの問題点
その成分の分子構造が大きいために、人間の胃腸ではうまく吸収しきれず、その優れた血流を促進する効果が十分に発揮出来ないのです。

相乗効果でお互いの弱点を補って働きを倍増させます
消化分解酵素としての働きを持つパパイヤとウコンを一緒に飲むことによって、ウコンの有効成分が微小な分子構造に分解されたために、体内への吸収率がグンと高まることが明らかになったのです。

ウコンのもつ血流さらさら効果と、パパイヤ酵素のタンパク質分解作用が十分に発揮されて、花粉の刺激によって作られたヒスタミンが次々と遮断あるいは分解し、不活性化していくのでしょう。その結果、ヒスタミンの産出を抑えるだけでなく、出来てしまったヒスタミンを片っ端から分解、除去していくパパイヤとウコンの相乗効果によって、花粉症やアレルギーに働きかけると言われています。

青パパイヤの成分と働き
天然のパパイヤ酵素を始め、数種類の酵素を含み栄養物に対する分野の強化や免疫機能の強化に役立ちます。

パパイヤ酵素
生の食物には全て酵素が含まれています。しかしまだ熟していない青パパイヤには豊富な酵素が多く含まれています。

パパイン
タンパク質の分解・・・身体の中に残っている異物を分解

カテプシン
脂肪・糖質分解・・・生きた細胞には作用しません。不要な組織だけを除去し分解してくれるので身体の中をきれいにします。

・人間の細胞はタンパク質で構成されている!
人間の体を作る約60兆個の細胞の1つひとつを構成する主要物質はタンパク質です。また、血液もリンパ液などの体液の主成分もタンパク質といっていいでしょう。

体の細胞はたえず新陳代謝しています。古い細胞は、一定の時間がたつと自然に死滅して、新しい細胞に生まれ変わっていくのです。機能を失った細胞は、出来るだけ早く分解して処理する必要があります。

・不要になったタンパク質を分解するパパイヤ酵素
この役割をしているのがカテプシンと呼ばれる酵素です。いわばカテプシンは、体内の細胞や組織の掃除屋といっていいでしょう。

パパイヤの酵素も、このカテプシンとまったく同じ働きをすることがわかっています。パパイヤの酵素は、体内に不要な組織をきれいに片付けてくれる働きをしてくれるのです。

ウコンの成分と働き
漢方では、ウコンは肝機能を高め、体内の毒素を排出し、血液を浄化すると考えられています。血液が浄化されれば、血液の流れがとどこおって、体のあらゆる部分に障害をおこす「於血(おけつ)」が取り除かれます。

ウコンの有効成分は黄色い色素であるクルクミンや精油成分(フラボノイド・カンファーアズノン・シオネールなど)についての薬理試験では、血中コレステロールの抑制作用など、様々な健康促進作用が明らかにされています。また、老化や万病のもとといわれる活性酸素を除去する抗酸化作用にも関心が集まっています。

ウコンに含まれるクルクミンの効果
修復効果:胆のうを刺激して胆汁の分泌を促し、弱った肝機能をサポート。皮膚組織がゼラチーゼという酵素によって酸化するとシミ、シワの原因となります。この酵素を除去し、アンチエイジングに貢献。

解毒作用:肝臓に働きアルコール、薬物、体内の有害物質を分解して取り除く。 血流さらさら 血中コレステロールの抑制作用に期待。

クルクパインのQ&A

1日の摂取量について

日々の健康維持のために飲まれる場合は、1日5粒を目安にお飲み下さい。自分の体重の10kgあたり1粒として換算していただいても結構です。体重60kgであれば、6粒になります。また、花粉症などの症状がある場合は1日、60kgの方であれば6粒×3回となります。

食前・食後・就寝前での効果はかわりますか?
パパイヤの酵素はタンパク質分解作用の高い消化酵素であるため、食後に飲むとたべたものの消化も助けてくれます。胃腸が弱く、食事の消化吸収もよくしたいと思う人は食後に飲むことをおすすめします。

ウコン・パパイヤを利用してはいけない人は?
特にありませんが、病気や療養中の方などは念のために医師にご相談頂きご利用下さい。

副作用はありますか?
まったくないといっていいてしょう。ただし、アトピーの場合、飲み始めた当初、まれにかゆみが強くなったり、倦怠感、のどの渇きなどの症状が出る場合がありますが、これは好転反応ですから、心配することはありません。症状がひどかった方ほど出る可能性が高いようですが、お飲みになる量を減らすなどしているうちに、やがて改善に向かいはじめることでしょう。

生理中・妊娠中の摂取について
パパイヤやウコンはホルモンにはいっさい悪影響をおよぼさないので、安心してお使い下さい。血液の循環をよくする作用が高いので、生理痛が軽くなったり、妊娠中の足腰の疲れが癒されたり、出産時の産後が楽になるという効果も期待できます。

クルクパインはこんな方におすすめ
・アトピー性皮膚炎の方
・ダイエット中の方
・お酒、タバコをよく飲む方
・風邪をひきやすい方
・肉食、外食の多い方
・生活習慣病の予防
・肌がかゆく、鼻水の出る方
・髪の薄い方
・美容をこころがけている方
・物忘れが激しい

クルクパインの効果的な飲み方
毎食後、8?10粒くらいを水でお召し上がり下さい。摂取後20?30分くらいでくしゃみ、鼻水、目のかゆみが緩らぎます。

1日3?4回飲むと効果的です。体重10kgあたり1粒換算し1日3回を目安にお召し上がり下さい。(60kgの方の場合6粒×3回)


クルクパイン・花粉症対策サプリメント

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